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アクセス解析 Ultimate GA

高機能なアクセス解析Google Analyticsに対応したプラグインUltimate GAを導入します。
色々なアクセス解析が存在しますが、まずは何も考えずこのプラグインを導入し、Google Analyticsでアクセス解析をすることをお勧めします。

設置方法

  1. ultimate_ga_xxxxx.zip をここからダウンロード
  2. 解凍したらultimate_ga.php を wp-content/plugins/ ディレクトリにアップロード
  3. 管理画面から「Ultimate Google Analytics」 を有効化
  4. 「各種設定」に「Ultmate GA」という項目ができるのでクリック
  5. 「Account-ID」 欄の 「“UA-XXXXXX-X”」 を取得済みの自分のトラッキング ID に変更し、「Update 」を押して保存

ここではGoogle Analytics自体の説明は省きます。

IImage Browser 便利な画像アップローダー Lightboxギャラリーも作成

画像をきれいにみせる「Lightbox2」というAjaxライブラリがあります。

WordPressで「Lightbox2」を利用して画像表示する場合に、「IImage Browser」というプラグインを使うと便利です。

画像をアップロードするプラグイン「IImage-browser」を導入しました。

以下のような機能があります。

  • アップロード時に指定サイズのサムネイルを作成
  • 画像をサーバにアップロード後にも、サムネイルを作成可
  • サブディレクトリを生成できます。
  • 画像タグの挿入が簡単
  1. プラグインのダウンロードと解凍
  2. iimage-browser.phpの編集(必須)
  3. iimage-browser.phpの編集(オプション)
  4. アップロード
  5. プラグインの有効化
  1. プラグインのダウンロードと解凍
    以下のサイトから最新版をダウンロード

    http://wp.mmrt-jp.net/plugin-japanization-project/iimage-browser/

    解凍したフォルダを開くと「defalt」と「for lightbox」の2種類のプラグインがありますので、どちらを使うか選びます。今回はlightboxと合わせて使いたいので、「for lightbox」を使います。
    (どちらを選んでもwp-admin/iimage-browser.phpを設定する必要があります。)

  2. iimage-browser.phpの編集(必須)
    wp-admin/iimage-browser.phpを開いて、画像を格納するフォルダを相対 or 絶対パスで指定します。
    36行目に以下のような記載がありますので、自分の環境に合わせて、37行目と39行目を以下のように書き換えてください。
    (画像の保存先がwodpressのデフォルト設定のままであれば、以下をコピペしてください。)

    • 36. //relative to iimage-browser.php
    • 37. $ib_settings['real_path'] = ‘./../wp-content/uploads/’;
    • 38. //URI of that directory relative to your blog installation URI
    • 39. $ib_settings['real_url'] = ‘/wp-content/uploads’;
  3. iimage-browser.phpの編集(オプション)
    上記設定だけでも問題ないのですが、サムネイルのサイズ等を変更したい場合には以下の部分も変更してください。

    • $thumb_prefix : サムネイルを生成したときにファイル名の前につく接頭語。初期値は”_”。
    • $ib_settings['default_thumbnail_size'] : サムネイル生成サイズ。初期値は”250”px。
    • $ib_settings['max_filesize'] : 最大転送可能サイズ。初期値は”8192”KB。
    • $ib_css_class : class属性指定。ここに書き込んでおくと指定しなくてもclass属性がタグに加えられる。
    • $ib_roadtrip : lightboxを使用し、複数の画像をグループ化する場合に指定する属性値。ここに書き込んでおくと指定しなくてもrel属性がタグに加えられる。
  4. アップロード
    iimage-browser.phpをwp-adminへ、iimage-browser-plugin.phpとiimage-ja.moをwp-content/pluginsへアップロードします。
  5. プラグインの有効化
    管理画面のプラグインから「iimage-browser」を有効化

「投稿」画面で「HTML」を選択すると「iimage-browse」が出てきます。

Lightboxギャラリーを作成するためには、このプラグインの他にLightbox用のプラグインが必要です。
wordpress

mixiにも同時に投稿

WordPressへの投稿と同じものを同mixiにも投稿するためのWordPressのプラグインです。

私のようにBlogを書き続けていたら、mixiなんていうSNSが登場して、両方に投稿をしている・することになった方
または、どうせBlogを書いたんだから同じ内容をmixiにも投稿しようと思っている方

迷わず、このプラグインを導入してください。

  • WordPressへの投稿をmixiへも自動的に投稿
  • mixiに同時に投稿するかどうかを投稿するときに選べる
  • 投稿内で使用されている画像も自動的にmixiへ投稿
  • インストールは通常のプラグインと一緒でファイルをアップロードしてプラグインを有効にするだけ

設置方法

  1. Zipファイルをダウンロードして解凍
  2. publishToMixi.php を wp-content/plugins フォルダにコピー
  3. 管理画面からプラグインを有効に
  4. サイドバーの設定から「mixi投稿設定」を選択
  5. mixi登録メールアドレス、mixiパスワード、mixi IDを設定
    mixi IDは、mixiにログインして「プロフィールを見る」をクリックした時に表示されるURLの中にある数字です。
  6. プラグインをインストールして有効にすると、投稿の新規追加の画面に、「mixi投稿設定」というオプションが下の方に現れる
  7. ポストを投稿(Publish)するときに「mixiに投稿する」オプションをチェックすると、mixiの日記にも同時に投稿

便利な使い方
ヘッダー、フッターに任意の文字が入力できます。投稿の記事の前後に記載されることになります。ヘッダー、フッター内の%%URL%%という文字列は、自動的にWordPressのポストのPermalinkに変換されます。WordPressのオリジナルの投稿へのリンクをmixiへの投稿に埋め込みたいときに便利です。

各国語対応にする

WordPressのサイトを翻訳するプラグイン「Global Translator」を導入しました。

  • 48ヶ国語に対応
  • 導入がとても簡単
  1. ダウンロード
  2. 解凍、アップロード
  3. プラグインの有効化
  4. オプションの設定
  5. ウィジェットを使う場合
  6. ウィジェットを使わない場合
  1. ダウンロード

    http://www.nothing2hide.net/wp-plugins/wordpress-global-translator-plugin/

  2. 解凍、アップロード
    ダウンロードした、zipファイルを解凍 global-translatorフォルダを wp-content/plugins へアップロードします。
  3. プラグインの有効化
    管理画面のプラグインから「global-translator」を有効化
  4. オプションの設定
    設定 → Global Translatorへ移動し、各種設定を行なう。
  5. ウィジェットを使う場合
    デザイン → ウィジェットへ移動し任意の場所に追加
  6. ウィジェットを使わない場合
    ヘッダーやサイドバーなど任意の場所に以下のコードを埋め込む

<?php
if(function_exists(“gltr_build_flags_bar”)) {
gltr_build_flags_bar();
}
?>

Global-Translator

WordPress マルチバイト文字(日本語)のために

マルチバイト文字の問題を解決するためのプラグインです。
使う機会がでてきてから有効にしても構わないのですが、標準でインストールされているのでとりあえず有効にしてしまっても良いかも。

設定は簡単です。プラグインを有効にするのみ。

問い合わせフォーム

WordPress用のシンプルかつ柔軟なコンタクトフォームContact Form 7 プラグインを導入。

  • フォームとメールの内容を簡単なマークアップでカスタマイズ可能
  • Akismet によるスパムフィルタリングをサポート
  • CAPTCHA によるボット防止をサポート
  • 複数のコンタクトフォームを管理

ホームページ上にメールアドレスや電話番号を公開したくないために問い合わせフォームを設置。

Contact Form 7の設定

  1. 以下のサイトからプラグインをダウンロードして、解凍
    http://wordpress.org/extend/plugins/contact-form-7/
  2. contact-form-7 フォルダを /wp-content/plugins/ にアップロード
  3. WordPressの管理画面に移動し、プラグインを有効化
  4. 「管理」から「Contact Form 7」 を開く
  5. デフォルトのContact form 1を編集するか新規のコンタクトフォームを追加して編集後、保存
  6. 「contact-form 1 ?????????????」 のコードをコピーして、コンタクトフォームを表示させたい投稿の本文に貼り付ける

SEO対策

WordPressで簡単にSEO対策ができるプラグインです。

SEO(Search Engine Optimization: 検索エンジン最適化)をまとめてやってくれるプラグイン。SEO対策にあまり詳しく無くても、設定画面で各項目に入力するだけで一通りのSEO対策が出来るます。

ウンロードとインストール方法

  1. All in One SEO Pacをダウンロード
  2. 解凍してフォルダを /wp-content/pluginsへアップロード
  3. 管理画面でプラグインを有効化する

これでインストール完了です。
細かい設定はここでは省きますが、必要に応じて他のサイトを検索してみてください。そもそもSEOとは?から入る必要があります。

Akismetを導入 スパム対策

WordPress標準搭載の高性能なスパム対策プラグインです。
何はともあれ、まずはこのプラグインからでしょう。

「Akismet」はWordPress 1.5.2以降で動作し、WordPress 2.0以降は標準に備わっており追加で導入する必要のないプラグインです。

Akismetの導入方法

  1. 管理画面からAkismetのプラグインを有効化。
  2. 「Akismet は作動していません。 作動させるには WordPress.com API キーの入力が必要です。」が表示されます。

通常のプラグインと違いAkismetの動作にはAPI-Keyが必要です。

akismet API-Keyの入手方法

  1. WordPress.comのユーザー登録画面にアクセス
  2. 必要事項を記入
  3. 登録したメールアドレスにメールが届く
  4. 届いたメールアドレスの下部にAPI-keyが書かれています。

Akismetの設定

  1. 「管理画面 -> プラグイン -> Akismet プラグインの設定」を開く
  2. 届いたAPI-Kyeを入力する。

以上で完了です。

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