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wp.Vicuna Ext. Archive
WordPressの言語を変更する方法
- 2010-08-19 (木)
- wp.Vicuna Ext.
例えば
日本語版ではなく通常(英語)版をインストールしてしまった後に、間違った!と気づいて、日本語版に変更したい。
または外国人の友達に頼まれて、ポルトガル語に変更してあげたい。
などの場合に、わざわざ一度アンインストールする必要はなく、
言語ファイルの追加と設定ファイルを少し変更するだけで、簡単に言語を変更することが可能です。
※ここで言っている言語とは、
WordPress自体の言語=システムの管理画面の言語であり、
投稿自体は何語で書こうと問題なく書いた言語で表示されます。
インストール手順はこちらのWordPressのサイトに記載されていますが
簡単に書いておきます。
あなたの言語用の言語ファイル .mo をダウンロード
(ファイルを探すには WordPress in Your Language 参照)。
.mo ファイルの命名規則は、ISO-3166 国名コード付きの ISO-639 言語コードを基本としています。つまり、ブラジル・ポルトガル語ファイルは pt_BR.mo というファイル名、一般のポルトガル語ファイルは pt.mo というファイル名になります。
テキストエディタで wp-config.php ファイルを開き、次の行を探す
define (‘WPLANG’, ”)
この行を、ダウンロードした .mo ファイル名に合わせて編集。
ブラジルポルトガル語
define (‘WPLANG’, ‘pt_BR’);
日本語
define (‘WPLANG’, ‘ja’);
サーバの wp-content ディレクトリ下に languages というディレクトリを新規作成。
.mo ファイルを、前項で作成した languages ディレクトリへバイナリモードでアップロード。
編集済み wp-config.php ファイルを WordPress のルートディレクトリへアップロードし上書き。
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eyeCatchの画像としてjpgを使いたい
- 2010-05-26 (水)
- wp.Vicuna Ext.
eyeCatchに表示する画像の形式として、jpg(jpeg)を使いたい。
標準ではpngのみです。
このサイトではeyeCatchで「header」を使っているので
「wp-content/themes/wp.vicuna.ext/style-smartCanvas/module/mod_eyeCatch-header.css」
を編集しました。
background-image: url(../images/eyeCatch/header.png);
→ background-image: url(../images/eyeCatch/header.jpg);
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タグクラウドの設定 Tag Cloud
- 2010-05-26 (水)
- wp.Vicuna Ext.
使っているテーマ「wp.Vicuna Ext.」
管理画面→外観→編集の中にある「tag.php」を編集。
私はウィジェットにてtag cloudsを表示させているので
「Display a widget of tag clouds.」の下にある
「vicuna_tag_cloud(”);」を編集。
サイズ指定、タグ名ではなく使用数順のタグクラウドの条件で指定しました。
/**
* Display a widget of tag clouds.
*/vicuna_tag_cloud(”);
→ vicuna_tag_cloud(‘smallest=8&largest=22&number=30&orderby=count‘);
標準のテーマを使っている場合と同様以下が参考になります。
http://wpdocs.sourceforge.jp/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%BF%E3%82%B0/wp_tag_cloud
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